三田補聴器コスモス・スタッフのblog

聞こえない怖さに、補聴器を装用されるようになると気づかれます。

2017-06-15

補聴器をつけるようになるまで、きこえないことは、話をするときにだけ

不都合があると思っていた。でも、きこえないことは、周りのちょっとした音も

きこえていないから、とても危ないということに気づいた。このようなことを先日お聞きしました。

もう、きこえないことは怖いので、出かけるときにも、いつでもつけているとのことです。

 

こちらにご相談にお見えになる方の多くは、軽・中度難聴の方です。

今まで水道蛇口の締めがゆるいことがあったが、

つけるようになると、ゆるいとポタポタと水滴が落ちる音がきこえるので、

きちんとしめるようになったとお話されます。

また、車が近づいたときの音が前よりも早くわかるようになった。

自転車の呼び鈴も早くきづけるようになったということもよくお聞きします。

 

物音がきこえるようになると、目で確認しなくてもわかることが多々あります。

気配を感じることは身を守るうえでは大切なことです。感じるためには、

きこえにくいのであれば、機械で手助けする必要があります。それが補聴器です。

 

きこえにくさは、想像よりもマイナスなことが多いのです。

 

補聴器は専門家が常勤、設備が整った認定補聴器専門店でのご相談をおすすめいたします。

三田市、神戸市北区 、三木市、西宮市・宝塚市(三田より地域)

地域唯一の認定補聴器専門店が当店となります。

 

毎月3日は『きこえの相談日』です。

3日が定休日の場合は、次営業日になります。

お気軽にご来店ください。この日に関しましてはご予約不要です。

 

ご使用中の補聴器のお掃除・調整・相談も承っております。

ご来店の際には、ご予約をおすすめさせていただいております。

TEL 079-558-8533

三田補聴器コスモスでは、失敗しない補聴器購入のためのレポートを

三田市、神戸市北区 、三木市、西宮市・宝塚市(三田より地域)、篠山市の方は

無料郵送させていただいております。

補聴器を購入したけれども、使えていない。使わず置いている。

というお話しはまだ、残念ながらよく耳にするお話しです。

それはどうしてなのか?レポートにより疑問は解消されるかと思います。

関連記事

Copyright(c) 三田補聴器コスモス All Rights Reserved.
directed by ACCESS web design
Top
  • RSS
  • Facebook
  • Google+
  • Twitter
  • YouTube