三田補聴器コスモス・スタッフのblog

ひそひそ話をしていたつもりが、普通の会話になっていたようです。難聴の影響

2020-02-22

補聴器をきちんと装用されるようになると、御自身の声がまず小さくなるという傾向にあります。

それは自分自身の声が、装用することによってしっかりと届くようになるからです。

 

装用されていないときは、自分自身の声の大きさがわからず、

ひそひそ話をご本人がされているつもりでも、普通の声で普通に話をしているように、

周りの方はきこえるということがございます。

 

ときおり、そのような状況をお見かけします。

ご本人たちはヒソヒソ話のつもりのようですが、内容がすべてつつぬけになっているわけです。

 

きかされるほうも、あまり気分がよくないです。正直もう少し小さな声でプライベートは話をしてくれと

思うことが多々ございます。

 

難聴はかなり周りの方に他方面で迷惑をかけていることがあるかと思います。

 

ご相談お待しております。

 

補聴器は専門家が常勤、設備が整った認定補聴器専門店でのご相談をおすすめいたします。

三田市、神戸市北区 、三木市、西宮市・宝塚市(三田より地域)

地域唯一の認定補聴器専門店が当店となります。

認定補聴器技能者が常勤しております。(スタッフ全員が認定補聴器技能者(補聴器の専門家)です)

 

毎月第2水曜日は三田市総合福祉保健センターでの補聴器相談日です。

ご予約不要です。来店前に話をききたいなどございましたら、お気軽にお越しください。

時間は10時~12時です。

 

ご使用中の補聴器のお掃除・調整・相談も承っております。

 

ご来店の際には、ご予約をおすすめさせていただいております。

TEL 079-558-8533

FAX 079-558-8532

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